J 1 百年構想リーグ 第5節 鹿島アントラーズ VS 東京ヴェルディ

J 1 百年構想リーグ 第5節 2026.3.7 メルカリスタジアム

鹿島アントラーズ 2-0 東京ヴェルディ

      (2-0・0-0)

会場:メルスタ 3/7 16:00K.O.
 鹿島アントラーズ 2 - 0 東京ヴェルディ 
鈴木優磨 26'1 - 0 
鈴木優磨(PK) 45+5'2 - 0 
鹿島アントラーズ
(スタメン)早川友基キムテヒョン溝口修平濃野公人植田直通三竿健斗柴崎岳荒木遼太郎チャヴリッチレオ・セアラ鈴木優磨

東京ヴェルディ
(スタメン)マテウス井上竜太宮原和也鈴木海音森田晃樹平川怜深澤大輝新井悠太染野唯月仲山獅恩白井亮丞
観客:19298人 

首位の鹿島に対してどんなサッカーを観せてくれるのか・・・期待はしていましたが、内容的には力負け・・完敗と言っていい試合でした。

豪華なメンバーの鹿島に対し、前半はなかなかチャンスを作ることはできませんでした。

注目の仲山獅恩はスタメンでしたが、巧さはありましたがなかなかチャンスメイクはできませんでした。

前半の最後に守護神のマテウスが鈴木優磨と接触して怪我で退場してしまいました。

でも交代で入った長沢祐弥はファインセーブもあり良かったです。

この試合の主審の判定はやや鹿島寄りな感じがしました。

2度ほどヴェルディの選手が強い力で後ろから押されて吹っ飛ばされているのにファウルを取らず、逆のシーンでは大した力で押していないのにヴェルディの選手はファウルを取られる疑問と思える判定がありました。

新井悠太がハンドを取られたPKのシーンは不運としか言いようがありません。

城福監督はいらないファウルと厳しいことを言っていましたが・・。

後半開始早々の時間帯はヴェルディがチャンスを作れそうでしたが、ゴールは遠かったです。

3連勝の後、2連敗・・・。

とにかく次です。

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